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【2021年】ロボット掃除機おすすめランキング!吸引力など9つの違いを比較!

【2021年】ロボット掃除機おすすめランキング!吸引力など9つの違いを比較!ロボット掃除機

昼間は仕事。賃貸住まいなので、夜は掃除機を使いにくい…。

気が付くと部屋が汚れていて毎日うんざりしていました…。

そんな時にロボット掃除機を購入。昼間に自動で掃除してくれるので、帰宅後の家が常にキレイで買ってよかったと、とても満足しています

そこで、この記事では「筆者が実際に使ったロボット掃除機 10製品のおすすめランキング」をお伝えします。

ロボット掃除機を選ぶ際に注目したい9つの違い

私が実際に使ったことのあるロボット掃除機 全10製品の9つの違いを比較して、おすすめ製品を選びました。

ロボット掃除機の9つの違い
  • 価格
  • サイズ
  • 吸引力(フローリング、カーペット)
  • 乗り越えられる段差の高さ
  • 障害物を回避する力
  • 進入するエリアを制限できるか
  • 間取りを把握するマッピング機能
  • 水拭き機能
  • 自動ゴミ収集機

メーカーが発表しているスペックだけでなく、実際に使ってみてその実力を比較しました。

①:価格

ロボット掃除機の導入コスト

ロボット掃除機は、1万円台の製品から10万円を超える製品までさまざま。

意外と低価格でも、しっかり使える性能を備えたコスパの良いロボット掃除機もあります。

②:サイズ

薄型スリムサイズのロボット掃除機

ロボット掃除機で特に大切なサイズが、本体の高さです。

薄型のスリムなロボット掃除機は、家具の下の掃除も簡単。

自分で掃除しにくい大型家具の下をキレイにできる薄型タイプは助かります。

③:吸引力(フローリング、カーペット)

ロボット掃除機の吸引力検証レビューの方法

20gのカラー砂をフローリングやカーペットにまいて、実際にそれぞれのロボット掃除機で掃除してみました。

90%以上の砂をしっかり回収できた吸引力の強い製品もあれば、50%程度しか回収できなかった実は吸引力の弱い製品も…。

製品によって端が苦手だったり、カーペットが苦手だったりと個性の目立つ結果になりました。

④:乗り越えられる段差の高さ

ロボット掃除機で乗り越えられる段差の高さ

ロボット掃除機は、製品ごとに乗り越えられる段差の高さが異なります。

この記事で紹介するロボット掃除機なら、最小14mm~最大25mmまでの段差の乗り越えが可能です。

25mm以上の段差など高めの段差が自宅にある場合、別に段差解消用スロープを導入する方が価格が安く済む場合もあります。

⑤:障害物を回避する力

ロボット掃除機の障害物を回避できる力

壁や家具を検知して強くぶつかるのを防ぐ赤外線センサーはもちろん、最近は電源コードやスリッパなど小さめの障害物も検知し、回避できるロボット掃除機が登場し始めました。

⑥:進入するエリアを制限できるか

ロボット掃除機のエリアから進入禁止エリアを設定する

子供のおもちゃエリアや、ペットのエサ置き場などロボット掃除機の進入を妨げたい場所がある場合、エリア制限に対応したロボット掃除機を選ぶ必要があります。

エリア制限の方法は次の3通り。

  • スマホアプリ
  • バーチャルウォール
  • 境界線テープ

特にスマホアプリから進入エリアを制限できるロボット掃除機は、インテリアに全く影響しないためおすすめです。

⑦:間取りを把握するマッピング機能

間取りを把握するマッピング機能付きのロボット掃除機は掃除が効率的で短時間

部屋の間取りを把握するマッピング機能付きのロボット掃除機は、部屋全体を短時間で効率的に掃除できるため、

  • 複数の部屋がある家庭
  • 在宅中に掃除したい家庭

におすすめです。

⑧:水拭き機能

ロボット掃除機の水拭き機能でフローリングのベタつきがキレイになった

最近は、吸引と同時に水拭きできる機能の備わったロボット掃除機が人気です。

水拭きといっても洗剤は使えず、水タンクから水を供給しながらモップを引きずって拭く程度ですが、フローリングのベタつきや細かいホコリなどは意外とキレイになります。

⑨:自動ゴミ収集機

ロボット掃除機の自動ゴミ収集機はゴミ捨ての手間を省ける

ちょっと価格は高めですが、約1~2ヵ月ほどのゴミをロボット掃除機本体のダストボックスから回収する自動ゴミ収集機付きのロボット掃除機はゴミ捨ての手間すら省けます

正直あまり期待していませんでしたが、数日に1回のゴミ捨てが、数か月に1度、紙パックに集まったゴミを捨てるだけで良くなりグッと手間が省けました。

予算に余裕がある方は、ぜひ検討してもらいたい機能です。

実際に使ったロボット掃除機 全10製品のおすすめランキング

ロボット掃除機のおすすめランキング

私が実際に使ったロボット掃除機 全10製品の次の9つの違いを比較して選んだ、おすすめランキングを発表します。

第1位:【DEEBOT OZMO T8+(エコバックス)】死角なし!大満足の高性能

徐々に日本でも人気になってきたエコバックスのロボット掃除機「DEEBOT OZMO T8+」です。

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+(エコバックス ディーボット オズモ T8+)のデザイン

スマホアプリと連携し、間取りを把握するマッピング機能や水拭き機能にも対応。

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+(エコバックス ディーボット オズモ T8+)のマッピング機能

20mmまでの段差を乗り越えられるので、部屋の敷居も安心です。

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+(エコバックス ディーボット オズモ T8+)は20mmの段差まで乗り越えられる

実際に検証してみたところ、フローリング・カーペットどちらでも95%以上のゴミを掃除でき、大満足の清掃力でした!

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+(エコバックス ディーボット オズモ T8+)で掃除した後のフローリング

クリップなど小さすぎるモノは除きますが、スリッパ、電源コード、タオルなどはしっかり回避できました。

完璧ではありませんが、私が今まで使ったことのあるロボット掃除機の中では、最も障害物の回避能力が高く、安心して掃除を任せられました。

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+(エコバックス ディーボット オズモ T8+)の障害物回避能力

掃除が終了した後は、付属の自動ゴミ収集機にダストボックス約30杯分のゴミまで回収されます。

ゴミ捨ての手間すらありません!

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+(エコバックス ディーボット オズモ T8+)の自動ゴミ収集機能は紙パック式

価格は決して安くはないので、予算があうなら、ぜひ検討してもらいたいおすすめモデルです

  • 自動ゴミ収集機なしモデル(DEEBOT OZMO T8:87,800円(税込)
  • 自動ゴミ収集機ありモデル(DEEBOT OZMO T8+:109,800円(税込)

第2位:【DEEBOT OZMO 950(エコバックス)】吸引力抜群のコスパモデル

第1位のロボット掃除機と同じエコバックスのロボット掃除機「DEEBOT OZMO 950」です。

ECOVACS DEEBOT OZMO 950(エコバックス ディーボット オズモ 950)のデザイン

電源コード、スリッパなどの回避は期待できませんが、第1位のDEEBOT OZMO T8+と比較して、低価格の71,800円(税込)。

ECOVACS DEEBOT OZMO 950(エコバックス ディーボット オズモ 950)はコードをを回避できず巻き込んでしまう

20mmまでの段差を乗り越えられたり、間取りを把握するマッピング機能で複数の部屋を掃除出来たりと性能は十分。

ECOVACS DEEBOT OZMO 950(エコバックス ディーボット オズモ 950)のタイヤはごつごつして段差20mmまで乗り越えられる

吸引と同時に水拭きもできるため、細かいホコリや床のベタつきもキレイにできて安心です。

好みに合わせて使い捨てタイプのモップも販売されています。

ECOVACS DEEBOT OZMO 950(エコバックス ディーボット オズモ 950)のモップは2種類

3LDK以上など、複数の部屋がある広いご家庭にイチオシです!

ECOVACS DEEBOT OZMO 950(エコバックス ディーボット オズモ 950)のマッピング機能

第3位:【Eufy RoboVac 30C MAX(アンカー)】3万円以下!低価格モデルのNo.1

バッテリーで有名なAnker(アンカー)のロボット掃除機「Eufy RoboVac 30C MAX」です。

Anker(アンカー)Eufy RoboVac 30C MAXの外観デザイン

間取りを把握したり、短時間で効率的に掃除したりといった高性能な機能には対応していないため、広い家や、在宅中の使用には不向きですが、

  • 2LDK以下など部屋数の少ない家庭
  • 仕事中など外出中の使用

にはおすすめのモデルです。

Anker(アンカー)Eufy RoboVac 30C MAXの裏面

わが家でも実際に毎日使っていますが、細かいホコリや重い砂のようなゴミまでしっかり掃除できます。

Anker(アンカー)Eufy RoboVac 30C MAXは細かいホコリまで掃除できる吸引力

専用の境界線テープで遮れば、進入を制限できるため、入って欲しくないエリアがあっても安心です。

ただ、テープの見た目がダサいので、使用場所には注意してください。

Anker(アンカー)Eufy RoboVac 30C MAXに付属の境界線テープを使って進入エリアを制限

高さ72.5mmと薄型のスリムボディで、自分で掃除しにくい家具の下を掃除できるのが嬉しいポイントです。

Anker(アンカー)Eufy 30c maxは高さスリムの薄型

第4位:【Eufy RoboVac L70 Hybrid(アンカー)】有名メーカーなのに高コスパ!

有名メーカーの方が安心だけど、コスパの良いモデルが欲しい…。そんな方にピッタリなのが、Anker(アンカー)のロボット掃除機「Eufy RoboVac L70 Hybrid」です。

Anker(アンカー)Eufy RoboVac L70 Hybridの外観デザイン

間取りを把握するマッピング機能や、水拭きにも対応。

Anker Eufy RoboVac L70 Hybridのマッピング機能

54,800円と性能のわりに手に入れやすい高コスパです。

Anker Eufy RoboVac L70 Hybridのサイドブラシは1本

第2位に選んだロボット掃除機「DEEBOT OZMO 950」と悩む方が多いようなので、違いを簡単にまとめました。

比較Eufy RoboVac L70 HybridDEEBOT OZMO 950
吸引力
(検証の結果)
フローリング90%95%超
カーペット90%95%超
サイズ
(幅×奥行×高さ)
355mmx355mmx105mm350mm×350mm×93mm

基本的な性能だけならDEEBOT OZMO 950をおすすめしますが、メーカーが日本では無名で不安と感じるなら、有名メーカーのEufy RoboVac L70 Hybridをおすすめします。

Anker Eufy RoboVac L70 Hybridにモップモジュールを取り付け

第5位:【ルンバi3/i3+(iRobot)】10万円以下で自動ゴミ収集機付きルンバの新型

ロボット掃除機と言えばという憧れのルンバの2021年新型「ルンバi3」です。

iRobotの2021年新型ルンバi3の外観デザイン

スマホアプリと連携し、間取りを把握するマッピング機能を搭載しているため、「弓状」に動き、効率的にフローリングを掃除できます。

実際、2LDKのわが家は30~40分ほどで掃除できました。

iRobotの2021年新型ルンバi3はマッピング機能に対応しているため掃除が効率的

20mmまでの段差に対応し、わが家の16mmの段差も難なく乗り降りできました。

iRobotの2021年新型ルンバi3は20mmまでの段差を乗り越えられる

細かいホコリや髪の毛までしっかり掃除できる吸引力です。

iRobotの2021年新型ルンバi3は細かいホコリや髪の毛までしっかり掃除できる

ただ、スマホアプリからの進入禁止エリアの設定や、エリアを指定した掃除には対応していません。

進入禁止エリアを設定したい場合、別売りのデュアルバーチャルウォールが必要なので注意してください。

iRobotの2021年新型ルンバi3はスマホアプリからの進入禁止エリアの設定や、エリアを指定した掃除には対応していない

第6位-①:【ルンバe5(iRobot)】人気のルンバのコスパモデル

第5位は、人気のルンバの中でもコスパの良さが魅力の「ルンバe5」です。

iRobot ルンバe5の外観デザイン

あっちこっち動き回りながら、部屋じゅうを掃除します。正直、賢い動きではありませんが、2LDKのわが家なら全体を掃除できました。

iRobot ルンバe5はサイドブラシが片側1本のみ

吸引力は、それほど強くはありません。

吸引力の検証したところ、ゴミの回収率は次の通りでした。

  • フローリング:85%
  • カーペット:90%

iRobot ルンバe5で掃除したカーペットはやや取り残しあり

付属のバーチャルウォールを使えば、入って欲しくないエリアへの進入を制限することもできます。

iRobot ルンバの付属品バーチャルウォールで進入エリアを制限

20mmまでの段差を乗り越えられるため、部屋の敷居も安心です。

iRobot ルンバe5は20mmまでの段差の乗り越えが可能

間取りを把握するマッピング機能や、水拭きなど高度な機能には対応していませんが、流行りのルンバを手に入れやすい価格で使いたい方におすすめのモデルです

iRobot ルンバe5の外観デザイン

第6位-②:【ルンバi7/i7+(iRobot)】クリーンベース付き!ゴミ捨ての手間すらないずぼら向けモデル

ルンバi7+」は、自動ゴミ収集機(クリーンベース)付きでゴミ捨ての手間すらない高性能モデルです。

iRobot ルンバi7+の外観デザイン

間取りを把握するマッピング機能に対応しているため、部屋が複数ある大きな家でも掃除できます。

バッテリーの最大稼働時間は約75分。2LDKのわが家の掃除に約35分かかったので、単純に考えれば約2倍ほどの大きさの家まで対応可能です。

iRobot ルンバi7+のマッピングには最低2回は必要

付属のバーチャルウォールだけでなく、アプリから進入禁止エリアを設定できるため、インテリアに影響しないのも嬉しいポイントです。

iRobot ルンバi7+はスマホアプリから簡単に進入禁止エリアを設定できる

吸引力はそれほど強くありません。

吸引力の検証したところ、ゴミの回収率は次の通りでした。

  • フローリング:85%
  • カーペット:85%

iRobot ルンバi7+で掃除したフローリング

ルンバを使ってみたい方で、3LDK以上など広い家に住んでいる方におすすめです

iRobot ルンバi7+のクリーンベース

第8位:【Eufy RoboVac 11S(アンカー)】普段使いもできる一万円台モデル

一万円台で購入できるAnker(アンカー)の低価格モデル「Eufy RoboVac 11S」です。

Anker Eufy RoboVac 11Sの上面は強化ガラスデザイン

余分な機能は一切ついていませんが、低価格モデルでありながら平日の掃除を任せられるだけの清掃力があります。

Anker Eufy RoboVac 11Sはカーペットで吸い残しあり

あちこち動き回りながら掃除するため端のゴミを取り逃がすこともありますが、カーペットで検証したゴミの回収率は90%と、まずまずの結果です。

Anker Eufy RoboVac 11Sはフローリングでの吸引力がイマイチ

16mmまでの段差を乗り越えられるため、部屋の敷居も十分乗り越えられます。

Anker Eufy RoboVac 11Sは16mmの段差まで乗り越え可能

高さ72.5mmと薄型のスリム形状なので、自分で掃除しにくい家具の下の掃除を任せられるところも気に入りました。

Anker Eufy RoboVac 11Sは72mmの薄型

複数の部屋の掃除には向いていませんが、2LDKのわが家なら十分に家全体を掃除できました!

初めてのロボット掃除機など、入門モデルとしてもおすすめです

Anker Eufy RoboVac 11Sのリモコンは画面付き

第9位:【ルーロ MC-RSF1000(パナソニック)】高い段差もスムーズに乗り越え

有名メーカーで安心。段差の乗り越え能力が高いと評判のパナソニックのロボット掃除機「ルーロ MC-RSF1000」です。

パナソニックRULO(ルーロ)MC-RSF1000の外観デザイン

アクティブリフトという独自の機能で25mmまでの段差を乗り越えられます。

パナソニックRULO(ルーロ)MC-RSF1000は25mmまでの段差を乗り越えられる

障害物センサーを3つ備え、2cmほどのものまで回避できるスペックとのことですが、実際に使ってみると期待外れ。

スリッパ・タオル・電源コードなど様々な障害物をグイグイ押して散らかってしまいました。

電源コードに絡まることはありませんでしたが、回避能力には期待しない方が良さそうです。

パナソニックRULO(ルーロ)MC-RSF1000は意外と回避力が低い

吸引力を検証した結果もイマイチ。

フローリングでのゴミの回収率は55%、カーペットでは75%と取り残しが目立ちました。

パナソニックRULO(ルーロ)MC-RSF1000で掃除したカーペット

10万円以上と価格も高いため、個人的にはあまりおすすめしません

高い段差への対応は、別で安い段差乗り越え用スロープを購入してしまった方が良さそうです。

パナソニックRULO(ルーロ)MC-RSF1000は高さ99mmと厚め

第10位:【DEEBOT OZMO Slim10/Slim11(エコバックス)】家具の下に滑り込む超スリム型

エコバックスの超薄型ロボット掃除機「DEEBOT OZMO Slim10/Slim11」です。

ECOVACS DEEBOT OZMO Slim10(エコバックスのディーボット オズモ スリム10)のデザイン

ブラシのないダイレクトタイプの吸引口で、カーペットの掃除には不向きですが、フローリングならゴミの回収率75%と、小型な割にそれなりの清掃力です。

ECOVACS DEEBOT OZMO Slim10(エコバックスのディーボット オズモ スリム10)で掃除したフローリングを拡大

最も気に入ったのが、高さ57mmの超薄型のデザイン。

スティック掃除機ですら掃除できないソファー下にするりと入り込み大量のホコリを回収してくれました!

ECOVACS DEEBOT OZMO Slim10(エコバックス ディーボット オズモ スリム10)は厚さ57mmでソファー下も掃除可能

コンパクトサイズでありながら、水拭きにも対応しています。

ECOVACS DEEBOT OZMO Slim10(エコバックスのディーボット オズモ スリム10)は付属のモップで水拭き対応

ロボット掃除機に大型家具の下を掃除を任せたいなど、サブの掃除機を探している方におすすめです

ECOVACS DEEBOT OZMO Slim10(エコバックス ディーボット オズモ スリム10)はリモコン・スマホアプリから操作できる

ロボット掃除機 全10製品の比較表

比較価格(税込)サイズ(幅×奥行×高さ)吸引力乗り越え段差回避力エリア制限マッピング水拭き自動ゴミ収集
フローリングカーペット
第1位:
DEEBOT OZMO T8+
87,800円
~109,800円
353mm
×353mm
×93mm
95%95%超20mmアプリ
第2位:
DEEBOT OZMO 950
71,800円350mm
×350mm
×93mm
95%超95%超20mm×アプリ×
第3位:
Eufy RoboVac 30C MAX
24,800円325mm
×325mm
×72.5mm
90%95%超16mm×その他×××
第4位:
Eufy RoboVac L70 Hybrid
54,800円355mm
×355mm
×105mm
90%90%18mm×アプリ×
第5位:
ルンバi3
69,800円
~99,800円
342mm
×342mm
×92mm
95%超90%20mm×その他×
第6位-1:
ルンバe5
49,800円351mm
×351mm
×92mm
85%90%20mm×その他×××
第6位-2:
ルンバi7+
99,980円
~129,880円
351mm
×351mm
×92mm
85%85%20mm×アプリ×
第8位:
Eufy RoboVac 11S
17,800円325mm
×325mm
×72.5mm
70%95%16mm×××××
第9位:
ルーロ MC-RSF1000
154,000円345mm
×330mm
×99mm
55%75%25mmアプリ××
第10位:
DEEBOT OZMO Slim10/Slim11
19,840円310mm
×310mm
×57mm
75%25%14mm××××

ロボット掃除機おすすめランキングまとめ

この記事では、私が実際に使用したロボット掃除機をおすすめ順にランキングで紹介しました。

まとめると次の通りです。

ロボット掃除機おすすめランキングまとめ
  1. DEEBOT OZMO T8+:死角なしの高性能
  2. DEEBOT OZMO 950:吸引力抜群のコスパモデル
  3. Eufy RoboVac 30C MAX:低価格モデルのNo.1
  4. Eufy RoboVac L70 Hybrid:有名メーカーなのに高コスパ
  5. ルンバi3:高性能なルンバのコスパモデル
  6. ルンバe5:人気のルンバの入門モデル
  7. ルンバi7+:ゴミ捨ての手間いらず
  8. Eufy RoboVac 11S:普段使いOKな一万円台モデル
  9. ルーロ MC-RSF1000:高い段差もスムーズに乗り越え
  10. DEEBOT OZMO Slim10/Slim11:厚さ57mmの超薄型で家具の下を掃除

メーカーの発表しているスペックだけでなく、実際に私が使ってこれは良いッ!と感じた順に紹介しました。

ロボット掃除機を使い始めてから、帰宅後の家がキレイで本当に助かっています

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