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デロンギコーヒーメーカー比較!おすすめエスプレッソマシン3選!

デロンギ コーヒーメーカー比較!おすすめモデル3選!

デロンギコーヒーメーカーに憧れて「マグニフィカS」を購入!

本当に美味しいのかな?と期待と不安でいっぱいでしたが、今では「壊れてもまた買いたい!」というほど使い心地にも味わいにも満足しています!

美味しいコーヒーが楽しめることに加え、カプチーノなどミルクメニューにも対応している点も気に入っているポイントの一つ。

この記事では「デロンギコーヒーメーカー比較!違いから選んだおすすめ機種」をお伝えします。

比較!エスプレッソマシンのおすすめはこちら

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デロンギコーヒーメーカーおすすめ3選

デロンギの全自動コーヒーメーカーの中から、自宅で美味しいコーヒーを楽しめるおすすめモデルを3つ選びました。

デロンギコーヒーメーカーのおすすめ

マグニフィカS(ECAM23120BN/WN)はコスパが良いおすすめ機種!

国内ベストセラーモデル「マグニフィカS(ECAM23120BN/WN)」は、コスパの良さが魅力!私自身も愛用しています!

対応のコーヒーメニューはエスプレッソ、ルンゴ、カフェジャポーネの3種類。さらにミルクフロッサーを使うことでカプチーノ、カフェラテなどのミルクメニューも楽しめます。

デロンギコーヒーメーカーの中では低価格な機種ですが、飲み物のバリエーションは豊富!

初めてのデロンギコーヒーメーカーとしても人気の機種です。

カプチーノ用のミルクの泡立ても簡単にできるように工夫されているので、特別な技術は不要。簡単に美味しいカプチーノを入れられます。

デロンギマグニフィカSの口コミ評判はこちら

マグニフィカS(ECAM22112B/W)は価格が安くて挑戦しやすいおすすめ!

大人気のモデル「マグニフィカS(ECAM23120BN/WN)」の機能を減らして、よりお手頃価格になったエントリーモデルが「マグニフィカS(ECAM22112B/W)」です。

同じ「マグニフィカS」ですが型番が異なるので購入時には間違えないよう要注意。

マグニフィカSのエントリーモデルとわが家で愛用中のモデルの違いは主に次の2点です。

  • ミルクフロッサー
    • ECAM23120BN/WN:ホットミルク、モコモコ泡ミルク切り替え可
    • ECAM22112B/W(エントリーモデル):1モードのみ
  • コーヒーメニュー
    • ECAM23120BN/WN:エスプレッソ、ルンゴ、カフェジャポーネ
    • ECAM22112B/W(エントリーモデル):エスプレッソ、カフェジャポーネ

結果、ルンゴが入れられなかったり、ミルクの泡立てにコツが必要だったりとやや使いにくくなりました…。

ただ、その分価格は安め!価格の安さを重視する方におすすめです。

ディナミカコンパクト(ECAM35055B)は手軽にミルクメニューを楽しめるおすすめ機種!

ミルクメニューを頻繁に楽しむなら、「ディナミカ コンパクト(ECAM35055B)」がおすすめです!

ラテクレマシステムにより、ミルクタンクに注いだ牛乳を自動で素早く泡立て。

カプチーノやカフェラテ、マキアートなど豊富なミルクメニューを手軽にワンタッチで楽しめます!

また、すっきりした繊細な「スペシャルティ」や、濃密な旨味を引き出した「ドッピオ+」などコーヒーメニューも充実。

マグニフィカSと比較すると価格は高めですが、1台でバリエーション豊富なメニューを楽しめます!

液晶ディスプレイにも対応しているので、使い心地も良くなっています。

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どれ?デロンギコーヒーメーカーの違いを比較

ご家庭にピッタリのデロンギコーヒーメーカーを選ぶために、比較したい4つの違いをまとめました。

注目したポイントは次の4点です。

デロンギコーヒーメーカーを比較
  • 違い1:対応メニューを比較
  • 違い2:ミルクタンクの有無を比較
  • 違い3:価格を比較
  • 違い4:サイズを比較

違い1:対応メニューを比較

デロンギコーヒーメーカーは、モデルによって作れる対応メニューに違いがあります。

特にスペシャルティ、ドッピオ+が作れるモデルは限られます!

同じコーヒー豆でも抽出方法で味の違いは歴然。自分好みのコーヒー探しを楽しみたいなら、メニューの充実したモデルがおすすめです!

違い2:ミルクタンクの有無を比較

泡立ったモコモコのミルクを作れば、カプチーノやマキアートなどのミルクメニューを楽しめます。

本体に付属のミルクフロッサーでも作れますが、ミルクタンク対応機種は泡立ても「自動」でより手軽です!

ただ、ミルクタンク対応機種は、ミルクタンクの管理やお手入れという手間も発生。

牛乳を入れっぱなしで放置してしまうと腐るリスクもあるので、冷蔵庫で保管する必要もあります。

ミルクタンクについては好みに合わせた選択をおすすめします。

違い3:価格を比較

デロンギコーヒーメーカーは、5万円台のエントリーモデル~20万円台のハイエンドモデルまでさまざま。

ハイエンドモデル「プリマドンナ」は、カラー液晶パネル対応で使いやすく、スマホアプリから温度、抽出量などを調整可能。

さらに、5年保証、困った時の直通ダイヤルサポートなどさすがの高品質です。

憧れますが、さすがになかなか手が出ないのでわが家は10万円以下で購入できるマグニフィカSを選択。

自動メニューは少なめですが、美味しいコーヒーを楽しめるので気に入っています!

違い4:サイズを比較

1日に何度もコーヒーを楽しんだり、家族で楽しんだりするなら、大容量サイズの水タンクに対応していると便利。

わが家で利用しているマグニフィカSは1.8Lタンク対応のモデルなので、1度水を入れておけば何度も楽しめて手間が少ないです!

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比較表まとめ!デロンギコーヒーメーカーの違い

デロンギコーヒーメーカー全14種類の違いを比較表にまとめました。

初めてにピッタリの10万円以下のエントリーモデルもあれば、30万円くらいするような上級モデルもあって、モデルごとに特徴はさまざまです。

おすすめ機種
製品スペック参考価格コーヒーメニューミルクタンク
ミルクフロッサー
ミルクメニューサイズ
幅×奥行×高さ
コスパ良しのおすすめ!
マグニフィカS
ECAM23120BN/WN
87,780円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
  • ルンゴ
ミルクフロッサー
(調整機能付き)
手動238×430×350mm
価格の安いおすすめ!
マグニフィカS
ECAM22112B/W
59,800円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
ミルクフロッサー手動238×430×350mm
ミルクメニュー自動!
ディナミカ
コンパクト

ECAM35055B
198,000円
  • エスプレッソ
  • スペシャルティ
  • カフェジャポーネ
  • ルンゴ
  • ドッピオ+
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
  • カフェラテ
  • マキアート
  • フラットホワイト
240×445×360mm
エントリーモデル/スタンダードモデル
製品スペック参考価格コーヒーメニューミルクタンク
ミルクフロッサー
ミルクメニューサイズ
幅×奥行×高さ
マグニフィカ スタート
ECAM22020B/W
99,800円
  • エスプレッソ
  • スペシャルティ
  • カフェジャポーネ
ミルクフロッサー手動240×440×350mm
マグニフィカ
イーヴォ
ECAM29081TB
168,000円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
  • スペシャルティ
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
  • マキアート
240×445×360mm
マグニフィカ
イーヴォ
ECAM29064B
148,000円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
240×445×360mm
ディナミカ
ECAM35035W
138,000円
  • エスプレッソ
  • スペシャルティ
  • カフェジャポーネ
  • ルンゴ
  • ドッピオ+
ミルクフロッサー
(調整機能付き)
手動240×445×360mm
オーテンティカ
ETAM29510B
129,800円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
  • ルンゴ
  • ドッピオ+
ミルクフロッサー手動195×480×335mm
直営店限定
マグニフィカS
スマート
ECAM25023SB
98,780円
  • エスプレッソ
  • スペシャルティ
  • カフェジャポーネ
ミルクフロッサー
(調整機能付き)
手動238×440×350mm
マグニフィカS
スペリオレ
ECAM23420SBN
132,000円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
  • ルンゴ
ミルクフロッサー
(調整機能付き)
手動238×430×350mm
マグニフィカS
カプチーノスマート
ECAM23260SBN
140,800円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
  • ルンゴ
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
238×430×350mm
上級モデル
製品スペック参考価格コーヒーメニューミルクタンク
ミルクフロッサー
ミルクメニューサイズ
幅×奥行×高さ
エレッタ
カプチーノトップ
ECAM45760B
248,000円
  • エスプレッソ
  • カフェジャポーネ
  • ルンゴ
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
  • カフェラテ
  • マキアート
  • フラットホワイト
  • エスプレッソマキアート
260×460×360mm
エレッタ
カプチーノイーヴォ
ECAM46860W
258,000円
  • エスプレッソ
  • エスプレッソラージ
  • スペシャルティ
  • カフェジャポーネ
  • ドッピオ+
  • ルンゴ
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
  • カフェラテ
  • マキアート
  • フラットホワイト
260×460×360mm
エレッタ
エクスプロア
ECAM45055G
298,000円
  • エスプレッソ
  • スペシャルティ
  • カフェジャポーネ
  • ドッピオ+
  • アメリカーノ
  • アメリカーノ(コールド)
  • アイスコーヒー
  • コーヒーポット
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
  • カフェラテ
  • マキアート
  • フラットホワイト
  • エスプレッソマキアート
  • カプチーノ+
  • カプチーノMIX
  • コルタード
260×450×385mm
プリマドンナ クラス
ECAM55085MS
318,000円
  • エスプレッソ
  • スペシャルティ
  • カフェジャポーネ
  • ドッピオ+
  • アメリカーノ
自動
ミルクタンク
  • カプチーノ
  • カフェラテ
  • マキアート
  • フラットホワイト
  • エスプレッソマキアート
260×460×360mm
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デロンギって良いの?ドリップ式コーヒーメーカーとの違い

デロンギって良いの?ドリップ式コーヒーメーカーとの違い

デロンギの他にも人気のコーヒーメーカーはいろいろなメーカーから販売されています。

例えば、シロカコーヒーメーカーツインバードコーヒーメーカーは、豆の挽き具合なども変えられるカスタマイズ性の高いおすすめのドリップ式コーヒーメーカーです。

わが家が数多くのコーヒーメーカーの中でデロンギを選んだ理由は、率直に言うと「エスプレッソから作るミルクメニューが飲みたかったから」。

カプチーノなどのミルクメニューも含むカフェみたいなバリエーションの豊富さは、エスプレッソマシンならではの魅力です!

ネスプレッソなど他のエスプレッソマシンでももちろん同じようにカプチーノなどのミルクメニューを楽しめます。

わが家では、「いろいろな豆を試してみたい」という想いと「豆の選び方でランニングコストを調整できる」点から、デロンギを選択しました。

比較!エスプレッソマシンのおすすめはこちら

デロンギコーヒーメーカーで美味しいエスプレッソを楽しむ!

この記事では、「デロンギコーヒーメーカーの違いを比較して選んだおすすめ」をお伝えしました。

最後にもう一度、お伝えした内容をまとめておきます。

デロンギコーヒーメーカーのおすすめ

デロンギコーヒーメーカーはどのモデルも価格がある程度高め。

初めてのエスプレッソマシンということもあり、かなり悩みましたが、美味しいコーヒーを飲むたびに買ってよかった!と実感しています!

大容量のコーヒーかす入れや水タンクなど、取り換えの手間も少なく、面倒くさがりなわが家の生活スタイルにも合っていました。

ひょー嬉しい
ひょー

もう利用は4年目!コーヒー豆は自由なので、いろいろな豆を試しつつ楽しんでいます!

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