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【2024比較】ソーダストリーム全12種類のおすすめ!どれがいい?

Sodastream(ソーダストリーム)の違いを比較して選ぶおすすめ

炭酸水メーカーといえば、まず思いつくというほど人気の「Sodastream(ソーダストリーム)」ですが、販売されているモデルが豊富なので、どれを選ぶか悩みます…。

そこで、実際にSodastream(ソーダストリーム)を使ってみて、使いやすさや、価格など様々な視点から違いを比較。おすすめモデルを選びました!

この記事では、実際に自宅で炭酸水メーカーを愛用している筆者が、「Sodastream(ソーダストリーム)の違いを比較して選ぶおすすめモデル」をお伝えします。

ひょーひらめき
ひょー

まず最初に紹介してしまうと、私の選んだおすすめ製品は次の通りです。

Sodastream(ソーダストリーム)のおすすめモデル

ソーダストリーム テラ(Terra):価格と使い心地のバランスが良いベストバイ!

ひょーの説明、解説
ひょー

実際に使ってみて分かった必要な機能、不要な機能から選びました。

ソーダストリーム 「Genesis v2(ジェネシスv2)」と「Genesis v3(ジェネシスv3)」の違いは色のみ。そこでこの記事では、Genesis v2/v3と表記しています。

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Sodastream(ソーダストリーム)全12モデルの特徴

Sodastream(ソーダストリーム)から発売されている炭酸水メーカーは、全部で12モデル。

簡単にそれぞれのモデルの特徴をお伝えします。

E-Terra(E-テラ)

E-Terra(E-テラ)は、2023年6月に発売したばかりの新製品です。

ボタンを押す回数で炭酸の強さを調整する「Terra(テラ)」とは違い、3つのボタンから炭酸の強さを選ぶだけの簡単仕様。

ただ、電動になった分、コンセント近くに置く必要があり、設置場所が制限される点には要注意です。

炭酸注入中は青いランプが光り、より炭酸のワクワク感を高めてくれます!

Source Power(ソースパワー)

「Source Power(ソースパワー)」は、Sodastream(ソーダストリーム)のモデルの中でも豊富な機能を搭載した最高モデルです。

実はデザインにもこだわりがあって、プラダの香水ボトルなども手掛ける有名デザイナー イヴ・ベアールさんと共同開発された製品。

高級感のあるデザインと、電動モデルでワンタッチで炭酸の強さを調整できる手軽さから、プレゼントとして考えている方におすすめのモデルです。

Spirit One Touch(スピリットワンタッチ)

「Spirit One Touch(スピリットワンタッチ)」は、「使い方が不安」な方におすすめしたい電動モデルです。

電動モデルなので、3つのボタンから炭酸の強さを選ぶだけで、いつでも同じ強さの炭酸を手軽に楽しめてしまいます。

電動モデルとしては本体価格が安め。購入のハードルが低いのも嬉しいポイントです。

Source v3(ソースv3)

「Source v3(ソースv3)」は、使い方には不安があるけれど、置き場所は自由に選びたい!そんな方におすすめのモデルです。

「Source Power(ソースパワー)」と同様、プラダの香水ボトルなども手掛ける有名デザイナー イヴ・ベアールさんと共同開発された製品。

炭酸の強さは手動で調整しますが、3段階で点滅するLEDランプを目安に、炭酸の強さを目で見て調整しやすいです。

Spirit(スピリット)

「Spirit(スピリット)」は、機能性と価格のバランスが良く、コスパの良さが期待できます!

手動モデルなので、炭酸の強さを微調整できる点もポイント。

旧モデルにあたるため、対応ガスシリンダーが古いブルー色のタイプで、やや取り付けに手間がかかります。

ただ、非常にバランスの良いモデルなので、セール等の状況によってはかなりおすすめです!

Terra(テラ)

「Terra(テラ)」は、2022年2月1日発売の新しめのモデルです。

ワンタッチで取り付けられるピンク色のガスシリンダーに対応し、旧モデルよりお手軽になりました!

本体代もソーダストリームの中では安めで、使い心地と価格のバランスが良いモデルです。

ボトルは食洗機対応(耐熱温度70℃)になり、よりお手入れが楽になりました。

この記事ではベストバイに選びました!

ART(アート)

ART(アート)はボタンではなく、レバーを押した回数で炭酸の強さを調整する炭酸水メーカーです。

電源コードは不要で、置き場所を選ばない手動モデルとなっています。

TERRA(テラ)と比較すると幅や奥行きが少し大きめサイズですが、シュっとしたたたずまいは格好良くて魅力的です!

DUO(デュオ)

DUO(デュオ)は、Sodastream(ソーダストリーム)の中で唯一「フラスコ式」のボトル着脱を採用したモデルです。

メタリックな本体の中にボトルを入れていく過程は、なんだかメカニックな雰囲気で気分が上がります!

ただ、炭酸注入中にボトルの様子が確認できないので、個人的にはちょっと不安になってしまいました。

好みに合わせた選択をおすすめします。

GAIA(ガイア)

GAIA(ガイア)は、ワンタッチで取り付けられるピンク色ガスシリンダーに対応したモデルの中では安めの本体価格が魅力!

ボタンを押した回数で炭酸の強さを調整する手動モデル(電源コード不要)です。

ただ、ボトルはねじ込み式。ワンタッチで取り付けられるボトルとは違い、水を入れたボトルを持ち上げながら取り付けるのは意外と大変です…。

Genesis Deluxe(ジェネシスデラックス)

「Genesis Deluxe(ジェネシスデラックス)」は、低価格な手動モデル。

低価格で初めてでも手に入れやすい点は魅力的ですが、ボトルの取り付けがねじこみ式。

1Lもの水が入った重いボトルを持ち上げて取り付けるのは大変…。

また、上手に取り付けられず、斜めになって何度も取り付け直しとなる手間を考えると、個人的にはおすすめしません…。

Genesis v2/v3(ジェネシスv2/v3)

「Genesis v2/v3(ジェネシスv2/v3)」は、10,000円以下という圧倒的な低価格が魅力。

ボトルの取り付けは、ねじ込み式で面倒ですが、とりあえず使ってみたいという方の入門モデルとしてはおすすめです。

Genesis v2とGenesis v3の違いは、色のみのため、この記事ではGenesis v2/v3と表記しています。

製品としてはアウトレット扱いなので、在庫切れには要注意です。

ソーダストリーム 「Genesis v2(ジェネシスv2)」と「Genesis v3(ジェネシスv3)」の違いは色のみ。そこでこの記事では、Genesis v2/v3と表記しています。

Mini Deluxe(ミニデラックス)

「Mini Deluxe(ミニデラックス)」は、Sodastream(ソーダストリーム)の中で最もコンパクトサイズなモデル。

一人暮らしなど、部屋が狭い方でも置きやすい点が嬉しいです!

ただ、本体が小さいため、大容量のガスシリンダーに非対応。ランニングコストが高くなってしまうので、置き場所に困る方以外にはおすすめしません…。

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Sodastream(ソーダストリーム)のおすすめモデル

この記事で解説したSodastream(ソーダストリーム)の4つの違いを比較して選んだおすすめ製品は次の通りです。

ソーダストリームのベストバイ

テラ(Terra):価格と使い心地のバランスが良いベストバイ!

ひょー嬉しい
ひょー

もちろん自動タイプも便利ですが、機能性は安い「手動タイプ」で充分!ペットボトルゴミも出ず、手軽にエコ気分です!

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Sodastream(ソーダストリーム)の4つの違いを比較

Sodastream(ソーダストリーム)のモデルを選ぶ際に比較したい違いは、次の4つです。

ソーダストリームの違いを比較
  1. コスパ、本体価格の違いを比較
  2. 電動、手動の違いを比較
  3. ボトルの取り付け方の違いを比較
  4. ガス抜き方法の違いを比較

コスパ、本体価格の違いを比較

Sodastream(ソーダストリーム)は使えるガスシリンダーの違いによってコスパが異なる
Sodastreamのブルーガスシリンダー

Sodastream(ソーダストリーム)は、ガスシリンダー式の炭酸水メーカーです。

炭酸水を作るのに使用できるガスシリンダーは次の3種類(参考:2024年1月価格)。

  • ブルーガスシリンダー60L(約40円/L)=ねじ込み式
  • ブルーガスシリンダー25L(約54円/L)=ねじ込み式
  • ピンクガスシリンダー60L(約40円/L)=ワンタッチ取り付け

大容量の60Lガスシリンダーに対応しているモデルの方が、ランニングコストが安く、コスパ良く使用できておすすめです!

コスパの違いを比較して選ぶおすすめ

おすすめは60Lガスシリンダー対応の製品(=Mini Deluxe(ミニデラックス)以外

炭酸水メーカーモデル本体価格
(税込)
60Lガスシリンダー対応
電動E-Terra
(E-テラ)
24,200円
Source Power
(ソースパワー)
31,900円
Spirit One Touch
(スピリットワンタッチ)
20,900円
手動Source v3
(ソースv3)
20,900円
Spirit
(スピリット)
15,400円
Terra
(テラ)
16,500円
ART
(アート)
22,000円
DUO
(デュオ)
29,700円
GAIA
(ガイア)
13,200円
Genesis Deluxe v2
(ジェネシスデラックス)
13,200円
Genesis v2/v3
(ジェネシスv2/v3)
9,900円
Mini Deluxe
(ミニデラックス)
13,200円×

Terra(テラ)、ART(アート)など新モデルは、ピンクのガスシリンダーのみに対応。従来の青いガスシリンダーは利用できないため要注意です。

電動、手動の違いを比較

Sodastream(ソーダストリーム)の電動、手動の違いを比較
Sodastreamの一部モデルは電源コードが必要

Sodastream(ソーダストリーム)では、大きく分けて次の2種類のモデルが販売されています。

  • 電動モデル(3種類):電源コードが「必要」なタイプ
  • 手動モデル(9種類):電源コードが「不要」なタイプ

「電動モデル」は、ワンタッチで弱炭酸、中炭酸、強炭酸を作り分け可能。電動モデルには次のようなメリットがあります。

  • 使い方が簡単
  • いつでも同じ強さの炭酸を作れる

一方、「手動モデル」は、ボタンを押す回数で弱炭酸、中炭酸、強炭酸を作り分けられます。

自動モデルと比較すると、同じ強さの炭酸を作るのは難しいですが、使い方は簡単。

また、コンセントの近く以外でも置けるなど、置き場所を制限されないため、手動モデルをおすすめします!

ひょーひらめき
ひょー

個人的には「手動モデル」の方が炭酸の強さを微調整できるため、結果、強炭酸を作りやすく感じました!

電源の有無の違いを比較して選ぶおすすめ

おすすめは「手動モデル」

  • Source v3(ソースv3)
  • Spirit(スピリット)
  • Terra(テラ)
  • ART(アート)
  • DUO(デュオ)
  • GAIA(ガイア)
  • Genesis Deluxe(ジェネシスデラックス)
  • Genesis v2/v3(ジェネシスv2/v3)
  • Mini Deluxe(ミニデラックス)
炭酸水メーカーモデル炭酸の強さ調整置き場所
電動E-Terra
(E-テラ)
  • 自動調整で簡単:ボタン1つで炭酸の強さを調整
  • 置き場所に悩む:コンセント近くに置く必要がある
Source Power
(ソースパワー)
Spirit One Touch
(スピリットワンタッチ)
手動Source v3
(ソースv3)
  • 手動で調整:ボタンを押す回数で炭酸の強さを調整
  • 強炭酸を作りやすい:微調整できるため強い炭酸を作りやすい
  • どこにでも置ける:電源不要のため、どこにでも設置しやすい
Spirit
(スピリット)
Terra
(テラ)
ART
(アート)
DUO
(デュオ)
GAIA
(ガイア)
Genesis Deluxe
(ジェネシスデラックス)
Genesis v2/v3
(ジェネシスv2/v3)
Mini Deluxe
(ミニデラックス)

ボトルの取り付け方の違いを比較

Sodastream(ソーダストリーム)のボトルの取り付け方の違いを比較
ボトルの取り付けはワンタッチ(スナップロック式)が便利

ソーダストリーム(Sodastream)のボトルの取り付け方法は、次の3種類です。

  • ワンタッチ(スナップロック式)
  • ねじ込み式
  • フラスコ式

「ねじこみ式」の場合、約1Lの水が入った重いボトルを持ち上げながら、ボトルをクルクル回して取り付けるのが大変…。

まっすぐ取り付けられず、歪んで取り付け直しになることもあります…。

一方、「スナップロック式」は、押し込むだけで簡単にボトルを取り付けられて使いやすい!

地味な違いですが、よく利用するからこそ、圧倒的に楽に使用できるスナップロック式の炭酸水メーカーをおすすめします!

ボトルの取り付け方法の違いを比較して選ぶおすすめ

おすすめは、ワンタッチ(スナップロック式)

  • E-Terra(E-テラ)
  • Source Power(ソースパワー)
  • Spirit One Touch(スピリットワンタッチ)
  • Source v3(ソースv3)
  • Spirit(スピリット)
  • Terra(テラ)
  • ART(アート)
  • Mini Deluxe(ミニデラックス)
炭酸水メーカーモデルボトルの取り付け
電動E-Terra
(E-テラ)
ワンタッチ
(スナップロック式)
Source Power
(ソースパワー)
ワンタッチ
(スナップロック式)
Spirit One Touch
(スピリットワンタッチ)
ワンタッチ
(スナップロック式)
手動Source v3
(ソースv3)
ワンタッチ
(スナップロック式)
Spirit
(スピリット)
ワンタッチ
(スナップロック式)
Terra
(テラ)
ワンタッチ
(スナップロック式)
ART
(アート)
ワンタッチ
(スナップロック式)
DUO
(デュオ)
フラスコ式
GAIA
(ガイア)
ねじこみ式
Genesis Deluxe
(ジェネシスデラックス)
ねじこみ式
Genesis v2/v3
(ジェネシスv2/v3)
ねじこみ式
Mini Deluxe
(ミニデラックス)
ワンタッチ
(スナップロック式)

ガス抜き方法の違いを比較

Sodastream(ソーダストリーム)のガス抜き方法の違いを比較
ガス注入の様子

Sodastream(ソーダストリーム)は、モデルによって、ガス抜き方法に違いがあります。

  • ガス抜き手動タイプ
  • ガス抜き自動タイプ

自動タイプは、ガス抜き時の音が小さいことがメリットです。

ただ、実際に使用してみると、ガスの注入時にも大きい音がするため、ガス抜き時の音は、大きくても問題に感じませんでした。

また、ガス抜き手動タイプの方が低価格のため、手動タイプをおすすめします。

ガス抜き方法の違いを比較して選ぶおすすめ

おすすめは「ガス抜き手動タイプ」

  • Spirit One Touch(スピリットワンタッチ)
  • Spirit(スピリット)
  • Terra(テラ)
  • Genesis Deluxe(ジェネシスデラックス)
  • Genesis v2/v3(ジェネシスv2/v3)
  • Mini Deluxe(ミニデラックス)
炭酸水メーカーモデルガス抜き方法
電動E-Terra
(E-テラ)
自動
Source Power
(ソースパワー)
自動
Spirit One Touch
(スピリットワンタッチ)
手動
手動Source v3
(ソースv3)
自動
Spirit
(スピリット)
手動
Terra
(テラ)
手動
ART
(アート)
手動
DUO
(デュオ)
手動
GAIA
(ガイア)
手動
Genesis Deluxe
(ジェネシスデラックス)
手動
Genesis v2/v3
(ジェネシスv2/v3)
手動
Mini Deluxe
(ミニデラックス)
手動
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Sodastream(ソーダストリーム)の機能比較表

これまでお伝えしたSodastream(ソーダストリーム)の機能の違いを比較表にまとめました。

炭酸水メーカー本体価格
(参考)
コスパ電源
(電動、手動)
ボトルの
取り付け
ガス抜き
方法
E-Terra
(E-テラ)
24,200円約40円/L必要ワンタッチ
(スナップロック式)
自動
Source Power
(ソースパワー)
31,900円約40円/L必要ワンタッチ
(スナップロック式)
自動
Spirit One Touch
(スピリットワンタッチ)
20,900円約40円/L必要ワンタッチ
(スナップロック式)
手動
Source v3
(ソースv3)
20,900円約40円/L不要ワンタッチ
(スナップロック式)
自動
Spirit
(スピリット)
15,400円約40円/L不要ワンタッチ
(スナップロック式)
手動
ベストバイ
Terra
(テラ)
16,500円約40円/L不要ワンタッチ
(スナップロック式)
手動
ART
(アート)
22,000円約40円/L不要ワンタッチ
(スナップロック式)
手動
DUO
(デュオ)
29,700円約40円/L不要フラスコ式手動
GAIA
(ガイア)
13,200円約40円/L不要ねじこみ式手動
Genesis Deluxe
(ジェネシスデラックス)
13,200円約40円/L不要ねじこみ式手動
Genesis v2/v3
(ジェネシスv2/v3)
9,900円約40円/L不要ねじこみ式手動
Mini Deluxe
(ミニデラックス)
13,200円約54円/L不要ワンタッチ
(スナップロック式)
手動

Sodastream(ソーダストリーム)の違いを比較して選ぶおすすめまとめ

この記事では、「Sodastream(ソーダストリーム)の違いを比較して選ぶおすすめ製品」を紹介しました。

まとめると次の通りです。

ソーダストリームの違いまとめ

ソーダストリーム テラ(Terra):価格と使い心地のバランスが良いベストバイ!

  • コスパ:「60Lガスシリンダー対応」なら、約40円/Lとコストが安い
  • 電源アダプター:どこにでもおける電源不要の「手動タイプ」が便利
  • ボトルの取り付け方法:「スナップロック式」なら取り付け簡単
  • ガス抜き方法:「手動タイプ」の方が低価格で購入できる

実際にソーダストリームを使ってみて分かった必要な機能、不要な機能からおすすめ製品を選びました。

ソーダストリームで作った炭酸水は、他の炭酸水メーカーと比較して、のどごしが良く、コーラなど市販の炭酸飲料に近い爽やかさに感じました!

ひょーひらめき
ひょー

お風呂上がりにグイッと飲む炭酸が楽しみです!

Sodastream(ソーダストリーム)で作った炭酸ドリンク

炭酸水メーカーを使い始めてから、

  • ペットボトルゴミを捨てる手間が減った
  • 市販の炭酸水よりコスパが良い(使い方による)
  • 好きな水で美味しい炭酸を作れる

など、メリット多数。とても満足しています!

Terra(テラ)、ART(アート)など新モデルは、ピンクのガスシリンダーのみに対応。従来の青いガスシリンダーは利用できないため要注意です。

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